梅雨が明けてすっかり夏ですね~
エアコンの効いた室内で一日過ごし、夜もエアコンこそつけないですが扇風機をつけて寝るためか朝がだるい(涙)
どうしたら快適な朝を迎えられか調べてみました。
寝苦しい理由は温度より湿度で、除湿するだけで眠りやすくなるそう。
おすすめは28度のドライを寝るときにつけることです。
エアコンをつけて寝るときは設定温度を下げすぎないことが快眠の条件。
タイマーは30分程度でもいいそうですが、30度超える日は2時間タイマーがおすすめです。
室温が30度超える日は30分タイマーだと切れたあとすぐに暑くなってしまうみたいですよ。
夏本番のこれからはもちろん2時間タイマーでしょうね。
今日からだるくない朝のために、即実践!!

